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誓い

前回の記事のタイトルが『開店休業』全くそのとおりの状態になってしまいました。
プライベートのいろいろな用事で、仕事もそぞろにあれやこれやと目まぐるしく日々を過ごしています。

当面は引っ越しに向けた断捨離と荷造りです。
とうとう、現在付き合っている彼女と同棲生活を送ることに。
管理者さまからは、可能な限り貞操具は装着すること、当然射精は許可制であることを通告されています。

そんなこんなで、淡々とした無射精生活が続きます。
でも、もう我慢の限界。
朝立ちは毎日ですし、貞操具のゲージの中でパンパンに腫れ上がった痛みで目が醒めるのが常態化しています。
アナルや尿道もご無沙汰状態。

心の奥底にある、満たされないマゾの心が黒い炎を上げている状況です。

そんな中、自分の中にある願望が発露してしまいました。
つまり、管理者さまに弱みを握られて逃げられないようになって、これからもマゾに堕ちていきたいという願望が。

管理者さまにお話しすると、素顔でワンワンスタイルで忠誠の言葉を述べた動画を送るようにとのこと。
思わず、やってしまいました。

管理者さまのブログの記事の写真は、その映像から取ったものです。
管理者さまも、とても楽しそうでした。
これから、気持ち新たにまた、管理者さまの奴隷として、励んでいきたいと思います。

口上は、以下の文面です。

私は、●●女王さまの射精管理奴隷である✖︎✖︎✖︎✖︎✖︎✖︎です。
このビデオは、私が●●女王さまに一生管理されることを望み、自分の意思で撮影しております。

●●女王さまのご命令に背いたり、●●女王さまのご判断ひとつで、このビデオをインターネットに公開されても、何一つ切異議申し立てを行いません。

どうぞ、結婚した後も私を射精管理奴隷として、一生お飼いくださいすよう、よろしくお願いいたします。

私の性器は一生、●●女王さまのものです。



開店休業

ブログの更新が、滞ってしまって申し訳ありません。
2月の中旬から、年度末に向かって多忙を極めており、管理者さまへの連絡もままならない状況が続いています。

そんなこんなで、明日は2月も最終日。
3月は一体どうなるのでしょう。

今日は、とても嬉しい出来事があったので、この先何とかなるような気もするのです。

管理日誌も、できるときには更新していきたいと思います。

以上、近況報告でした。

再発

記憶が確かならば、6年ほど前のGW。
外痔核、要は肛門付近にできたイボ痔になったのでした。
それはもう、初めてのことだったのでショックでした。
20代で、イボ痔になるなんて、、、と落ち込みながら病院へ向かったのを覚えています。
そして、お医者さん(男性)の指が自分のアナルに入っていく屈辱。
(触診です。医療行為です。)

幸いひどくなかった上に、痛みも全くなかったので、飲み薬と塗り薬ですぐに治りました。

そして、歳月は過ぎ、2017年。
ヤツは再び、アナルに現れたのでした。
今回は、お尻に力を入れて肛門が締まるとと痛い。
くしゃみをした時に、痛みに気がついて今回の発覚となりました。

こういうときは、迷わず病院へ。
放っておいても治りませんもんね。
やっぱりまた、お医者さん(男性)に指はおろか、変な器具まで突っ込まれてしまった。
情けない。。。

こういう時って、意外と興奮しないんですよね、私の場合。
もう、とっても真面目にお医者さんの話聞いてます。

今回も飲み薬と塗り薬で早めに治ってくれるといいんですけどね。
どうなることやら。

きっかけはわからないのですが、痔の再発の話でした。

再発といえば、マゾ気分ってのも、完治が不可能な病気のような気がします。
いつもいつも、発情して興奮しているわけではないのですが、ふとした弾みに発作的に襲ってくる。
そうした時に、大変な思いをするのです。
こちらは貞操具を装着しているので、なにも快楽を得ることができません。
当然、射精もできないので、マゾ気分弾みになくならない。
自然に消え去っていくのを待つしかないのです。

そういう時には、ついにお医者さん(管理者さま)に連絡してしまいますね。
相手をしてくださる場合もあれば、そうでない場合もあります。

ふと思ったのが、体調が悪い時だけ病院へ行くように、射精したくてマゾ気分の時だけに管理者さまに連絡する、、、という状態にならないように気をつけないといけないですね。

射精したくなって、管理者さまに連絡して、射精禁止を言い渡されて、寸止めを指示されて、、、なんて毎回起こらないですよ。

マンガとは違うのです。

仕事などで、返事がしばらく帰ってこなかったり、時間があっても、管理者さまがそういう気分でなかったり、ということもありますしね。

そもそも、マゾ気分の時だけ連絡するなんて、どちらの方が偉いのか、という話になりますよね。
管理者さまをデリヘルくらいにしか思っていない、と言われてもいい仕方がありません。

ちゃんと毎日連絡して、普通の話題で盛り上がれるようにしないとですね。

それにしても、早く痔が良くならないかなぁ。

記事のメンテ

今日は、久しぶりにパソコンを立ち上げて、過去の記事のメンテ。

2/2の記事:写真の追加
2/4の記事:動画リンクの追加
2/6の記事:記事の続きを記載

これで少しは形になったかな。
といっても、もともと休止したり再開したりと、方向性が安定しないブログなので、総体としてはグズグズ感が否めませんね。

特段、私自身もがっつり肉体開発・改造をしてるわけでもありませんし。
アナルはね、大事にしたいんですよ。
もともと、お尻に持病があるのでw

いろいろな考えがあるとは思うのですが、私は健康が一番大事なので。
30代なのですが、いろいろと健康の曲がり角に来ていて、今までの生活に対して反省や後悔の多い日々を送っています。
健康があって初めて、楽しい生活が送れるのですね。

さてさて、今日の恥骨の落書きはどうしようかなぁと思っていたところ、管理者さまのツイッターやブログを見たら、どうやら体調がよろしくないご様子。
思い切って「お大事に」と書いて、画像をお送りしたところ、思いの外ウケました。
ホッとしました。

その後、管理者さまとお話をしていたのですが、ちょいちょい煽ってくるんです。
貞操具をつけているのでボッキすらできないのを知ってのことか。
煽っては、こちらが反応するのを確認して、どこか満足そう。

最終的に管理者さまから言われたのが、いずれ私は金属製の貞操帯をするでしょう、とのことです。

管理者さまの予言ですね。

貞操具デートにハマる

先に管理者さまのブログに掲載していただきましたが、昨日は彼女とのデートでしたが、貞操具の解錠許可がありませんでした。
いや、自ら断ったというのが正しいかもしれません。

ここのところ週末は、土日両日ともいろいろな予定が入り、解錠許可をいただく日が多くなりました。
管理者さまは基本的に理由が妥当であれば、許可を下さるのですが、さすがに短期間に許可件数が多くなってしまい、軽く注意を受けました。

あんまり頻繁に解錠していると、セルフ管理と変わらないね。

確かに、管理をお願いしているのは私のほうで、依頼された以上、管理者さまは私の貞操の純潔状態を適切に管理するために頑張ってくださっています。
それゆえのお小言だったのでしょう。
普通なら、許可して、そのまま気分が冷めていってしまう人が多いと思いますが、管理者さまは優しい方なので、あえて小言を言ってくださったのだと思います。

悩んだのですが、日帰りの旅行で貞操具を着けたままというのは、あまりに無謀すぎます。
ということで、2回目の貞操具デートとなりました。
幸い、今回はSEXになることはないので、貞操具を着用していても大丈夫な模様。
ただ、管理者さまへの忠誠を示すために恥骨部分に落書きをする提案をし、許可を頂きました。

画像は管理者さまのブログをご覧ください。
貞操管理:落書きデート

当然服を着ているので、彼女にバレることはないのですが、無性に興奮します。
ペニスの先端からは、トロトロと透明な糸を引いて、パンツを濡らしてしまいます。

管理者さまに管理されている姿で、彼女と過ごす倒錯した時間。
身体は、管理者様のものであることを否が応でも意識させられてします。

マゾ男にはたまらないですね。
管理者さまは、以前は彼女とのデートの時はほぼ無条件で解錠を許可してくださいましたが、今後は変わるかもしれません。

落書きは、今後も継続するように、といった感じになりました。
また、落書きするのは意外と大変なので、タトゥーシールの導入も検討しています。
どんな柄をどこに入れるのがいいのかな。